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歯の痛みには。

ブログ 2018年10月25日

 

オーラルケアはお口の健康だけでなく身体の健康を保つためにとても大切とされています。

日本人の多くは歯周病を持っている方が多いと言われています。特に妊娠中の女性はホルモンの影響により悪化しやすく、歯茎が張れやすい状態になり歯肉炎にかかってしまいます。妊娠されてから歯磨き中に出血しやすくなったと感じている方は多いのではないでしょうか。

歯茎があまりに腫れてしまったり、歯周病が悪化してしまうと痛みが出てしまい薬を使わなければならない状況になってしまいます。

妊娠中に使用できる薬は限られてきてしまいますし、薬をしようすることによって赤ちゃんに影響がでてこないかなと心配になってしますね。

このようなことが起ここらない為にも年に1回は歯科検診にいけるといいでしょう。

 

東洋医学では歯に腫れや痛みが出てしまった際に有効なツボが何か所か存在しますのでご紹介していきますね。

 

合谷(ごうこく)

場所 : 手の背面、親指と人差し指の骨が合わさるところの凹み。

効果 :鍼の麻酔で使用されるツボです。痛みを和らげる、歯の痛みや眼の疲れ・頭痛にもおすすめです。

 

頬車(きょうしゃ)

場所 : 下顎の角と耳たぶ下の間、口を開けてくぼむところ。

効果 : 歯の痛み・アゴの痛みの軽減、唾液の分泌を促す、顔のむくみやたるみなどにもおすすめです。

 

大迎(だいげい)

場所 : 下顎骨の角から骨の下縁1.5横指ほど中央寄りのくぼみ

効果 : 歯の痛み・アゴの痛みの軽減、顔の血流量を増やし吹出物や脂っぽい肌にもおすすめです。

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